
脳科学に基づいた動作•歩行検診&リハビリ・トレーニング
機能神経学で、希望をひらく。
米国での臨床経験と、神経学の専門認定。 身体への施術に、脳へのリハビリを。
池田 奨
Susumu Ikeda, D.C.,D.A.C.N.B.
機能神経学専門カイロプラクター
ニューロコネクトジャパン®︎共同代表
長引く痛み・めまい、脳しんとう後の不調。
お子さまの発達・運動の悩み。
パーキンソン病などに伴う歩きにくさ。
お身体のケアで、お悩みの方へ。機能神経学の視点から、次の一歩を一緒に考えます。
米国ヒューストンで神経疾患のケアに従事。現在は札幌で臨床を行い、米国の専門認定試験委員を務め、国内ではニューロコネクトジャパン®︎で機能神経学の専門職教育にも携わっています。
脳には、刺激や環境に応じて働きが変化する「神経可塑性」があります。この性質に着目し、必要な感覚・運動のトレーニングを、カイロプラクティックと組み合わせます。
痛みを和らげ、仕事や外出を楽しみたい。
子どもの「できる」を増やしたい。
自分の足で、歩き続けたい。
その目標に合わせ、神経学に基づく施術とリハビリ、自宅での運動を個別に組み立てます。






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D.C.|Doctor of Chiropractic
米国パーマーカイロプラクティック大学を優等で卒業し、カイロプラクティックの専門職学位を取得(2012年)。 -
DACNB|機能神経学専門認定
American Chiropractic Neurology Board(ACNB)による、機能神経学の専門認定を取得(2014年)。 -
米国テキサス州カイロプラクター免許
学位・専門認定とは別に、テキサス州のカイロプラクター免許を取得しています。

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米国ヒューストンでの臨床
Houston Chiropractic Rehabilitationにて、2012年から2019年5月末まで臨床に従事。 -
札幌での開業
2018年12月15日、「機能神経カイロプラクティック」を開業。2019年5月末まではヒューストンと札幌を往復し、両拠点でケアを行いました。 -
専門認定試験の作成・専門職教育
2017年よりACNBの筆記試験制作委員として、専門認定試験の問題作成に参画。ニューロコネクトジャパン®の共同創設者として、機能神経学の専門職教育にも携わっています。

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機能神経学の専門教育
Carrick Instituteにて、機能神経学基礎課程300時間、外傷性脳損傷リハビリテーション250時間の講座を受講。 -
動作・バランス評価の認定取得歴
FMS・SFMA・Y-バランス。 -
リハビリテーション・運動指導の認定取得歴
FNOR、Functional Range Conditioning、インタラクティブメトロノーム。 -
徒手療法の認定取得歴
Functional Range Release Technique、FAKTR。

機能神経学のパイオニアDr.Carrickと
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Manual Medicine
脳卒中、バランス・姿勢、パーキンソン病、多発性硬化症、脳しんとう後の問題などに関する寄稿・臨床報告(2014〜2015年)。 -
医道の日本PLUS 「パーキンソン病患者への神経カイロプラクティックからのアプローチ」を寄稿(2016年、96〜111頁)。